コラム

【副業・複業】働き方改革の足がかりにGoodTimingは使える!?

この記事は『空き時間シェアリングサービス「GoodTiming」 Advent Calendar 2017』の記事です。 

こんにちは。hitonomichiです。
最近活発になって来ましたね。「働き方改革」。副業OKになったよーとか残業禁止で残業代がなくなった、、とか、周りで聞くようになって来ました。
正社員で終身雇用であることが常識、フリーランスや副業しているなんてレールを外れている、といった昔ながらの考え方も随分と薄れて来たかと感じています。

さて今回は、GoodTimingでは副業の足がかりとしてもご利用いただけますよーというお話です。

 

日本の雇用状況

求人倍率が1.5倍。かなりの売り手市場です。働く人が足りていないんですね。
でも、物価は上がっているのに賃金は横ばい(上がっていない!泣)となっていて、仕事してもお金が足りないというのが実状です。

働く人も困っていますが、これらの問題を政府もわかっていて政府からも副業推奨をしています。

ということで、日本全体で副業の機運がずいぶん高まってきているのはお分かりかと思います。

 

副業動機パターン

副業といっても動機は様々で、大きく4つあると思います。

畑違いの副業を試したい

例えば本業がプログラミングだとします。副業でマジシャンをやってみたいということがあるかもしれません。そんな時にGoodTiming。とりあえず試してみよう、やってみよう位のノリで始めることができます。掲載料は無料ですので需要があるかわからない、ノリでやってみたい、それぐらいの軽い気持ちでも試してみることができます。

スキルを磨きたい

本業のスキルを磨きたいということもあると思います。機会を増やして経験値を得たい。場数を踏んで本業に生かしたい。そんな時にGoodTiming。
本業ではリスクがあることでも、GoodTimingで試してみることができます。

お金が欲しい

仕事をしていてもお金が足りていない。残業になって生活費が足りない。あると思います。奥様に隠れてお小遣いをこっそり稼ぎたい。これもあると思います笑。そんな時にGoodTimingで気軽に探してみる、売り出してみるのも良いのではないでしょうか。

役に立ちたい

単純に誰かの役に立つ事は素晴らしく喜びが多いことです。喜んでる顔を見たり、ありがとうと言ってもらえるだけでやった方も嬉しいですよね。
しかも小額であっても報酬をもらえると言うことで2倍嬉しい。
承認欲求を満たす事はあのマズローさんも欲求5段階説として唱えているので人間の本質的なところかもしれません。

 

 

掲載料無料

逆に、副業として何かをやってもらいたい時にも使えます。一般的に求人募集媒体に掲載すると掲載費用がかかります。
GoodTimingは掲載無料です。もし応募がなくてもお金払う必要はありません。お金を払うタイミングは応募があって条件等やりとりの後となりますので掲載料が無駄になるという事はありません。お気軽に掲載してみましょう。

 

自分の副業チケットとして

私もフリーランスをしているので分かるのですが、誰かに何かを頼まれることがあると思います。その時にあらかじめ登録しておく自分の「できる!」のURLを送ることでスムーズに交渉が進みます。シェアできる仕組みがついているので、TwitterやFacebookに流すのもよし、LINEやメールで直接送るのもよし。
また、やるなら有料だよということも暗に伝えることができて角が立ちにくくて良いと思います笑

ということでグッドタイミングは副業・働き方改革の足がかりにも使えるということがおわかりいただけたかと思います。
やってみたいの第一歩として、また、少しだけ副業として手伝ってもらいたいという募集媒体として、GoodTimingを利用してみてはいかがでしょうか。

それでは!

 

https://itunes.apple.com/jp/app/id1271703645
https://service.goodtiming.jp/work